美白成分

美白成分大百科

美白成分


ルシノール
ルシノールは低濃度でも効果的!副作用も安心
ルシノールは化粧品大手のポーラが10年の歳月をかけて開発した美白成分。チロシナーゼのカギをかけるという新しい発想で肝斑(かんぱん)にも有効
副作用が少ないので敏感肌にオススメ!


ルシノール
定番プラセンタエキスは若返りも狙える美白成分
単にチロシナーゼ抑制でシミを作らせないだけじゃなく、肌細胞そのものを活性化したり、コラーゲン増殖能力を上げてくれる美白の優等生。美白の登竜門ともいえる成分です。


ビタミンC誘導体
皮脂抑制・消炎効果もあるのでニキビ肌でも安心!
ビタミンC誘導体は、多くの美肌成分をもっていて基礎化粧として化粧水で毎日使うのが基本ニキビ肌や脂性肌の方にも皮脂抑制機能があるので使いやすいです。もちろん、メラニン抑制効果も多くの実績のある美白成分です。


アルブチン
シミ予防ではビタミンCよりも強力な美白成分!
アルブチンといえば美白化粧品には必ずといっていいほど配合されている成分。でもアルブチンにも2種類あるのをご存じですか?しかもその基になるのがハイドロキノンであることも・・アルブチンの豆知識とオススメアルブチン配合化粧品を紹介しています


リノール酸
シミのもとを分解促進してしまう美白成分!
多くの美白成分とリノール酸(リノレックS)が違う点がシミを作る酵素の働きを抑制するのではなく分解促進して無かったことにしてくれること。サンスターがなんと18年という歳月と多大な投資をしてやっと作られた画期的美白成分がリノール酸(リノレックS)です。


エラグ酸

フェノール類では最強の美白効果!
イチゴなどのポリフェノールからライオンが発見したフェノール類の美白成分。化粧品としては、南米ペルーや南アメリカのマメ科の「タラ」という植物から抽出しています。美白効果は強い方で、安全なハイドロキノンとも言われていたようです。


トラネキサム酸

内服薬で有名な美白成分!
消炎効果でシミを抑えるトラネキサム酸。特長は肝斑(かんぱん)への効果です。30代から左右対称にできるシミ、肝斑(かんぱん)。トラネキサム酸はその効力を発揮します。


カモミラET
内服薬で有名な美白成分!
メラニンを生成する司令塔のエンドセリンをブロックカモミラETは他の美白成分と違いエンドリセンに直接作用する珍しい美白成分です。


t-AMCHA
あの資生堂が開発!2つの効果がある美白化粧品
美白と肌荒れどっちにも効果的!t-AMCHAは美白の他に肌荒れにも効果的な天然の界面活性剤


ハイドロキノン

最強のシミ消し成分ならコレ!
副作用の心配ない新安定型ハイドロキノン配合の女性の皮膚科医が開発した化粧品は芸能人御用達


アスタリフト

 


写真を色褪せなくする成分!
強い抗酸化力が、写真を紫外線から守るように肌も紫外線から守る成分です。富士フィルムが開発の安心の成分。本気の美白なら!


VCエチル

 


素早くしかも長く効く美白成分!
最大の特徴はメラニン阻害率91.1%という驚異的な数字。しかも72時間以上も肌を整え続ける理想的な美白成分が登場しました。


フラーレン

 


ビタミンCの125倍の抗酸化力!
フラーレンの最大の特徴は、アンチエイジングに欠かせない成分であること。抗酸化力ビタミンCの125倍。コラーゲン生成力はプラセンタの800倍というノーベル賞受賞成分です。




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肝斑(かんぱん)と普通の紫外線のシミとどう見分ければいいの?わたしのシミはどっちだろう・・もし肝斑(かんぱん)だったらどうすればいいの?そんなあなたに、肝斑(かんぱん)大特集はこちら!

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